| 氏名 | 職業 | ![]() |
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| アレクサンドル・ガミドフ | 教主 | ||||||||||||||||||||||
| 属性 | 性別 | ||||||||||||||||||||||
| 混沌・悪 | 男 | ||||||||||||||||||||||
| 身長・体重 | 年齢 | ||||||||||||||||||||||
| 155cm・35kg | 享年66歳 | ||||||||||||||||||||||
| 活動拠点 | サーヴァント | ||||||||||||||||||||||
| (サーヴァント)その他/下水道など | アーチャー | ||||||||||||||||||||||
| 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||
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| 黒魔術:B |
| 魔術の一系統。生贄の血、肉、苦痛を用いて成就させる魔術。 悪魔崇拝者である彼の場合、信ずる悪魔に生贄を捧げるという過程を経て他者の呪殺や下級悪魔の召喚などを行う。 腕前はそこそこ高く、一流とは呼べなくても二流の上くらいの能力はある。 小規模ながら一つの宗教団体の教祖であり、その信心を一身に統べた彼はこのカリスマを持ち合わせていると言える。 |
| 陣地作成:C |
| 魔術師として、自らに有利な陣地を作り上げる。 小規模な”工房”の形成が可能。 |
| 精神汚染:B |
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精神が錯乱している為、他の精神干渉系魔術を高確率でシャットアウトする。 ただし同ランクの精神汚染がない人物とは意思疎通が成立しにくい。 |
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ズヴァーチ・プラーミャ 災厄招来:C |
| おぞましい血紅色の火炎を呼び出して操り、敵を攻撃する。 この炎は呪いに近い性質を持っており、この炎に焼かれると体調の悪化や意識の混濁などの副作用を引き起こす。 |
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ズヴァーチ・ディヤーヴォル 悪魔召喚:B |
| 生贄を捧げることで悪魔を召喚し、使役する。 彼は高位の悪魔を信仰しており、低位の存在である小悪魔の類は崇拝の対象ではない。そのため遠慮無くこき使う。 アーチャーの召喚に用いたのもこの術で、小聖板の力のみならず教団の構成員や攫ってきた住民の血肉や苦痛を生贄とした。 |
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| 召喚直後の絶頂期 | 結果 | 令呪 |
| 配管 |
| 特に意味もなく誕生したおまけ。3次元的な視点でのイラスト制作の実験台かも。 前回で言うとクルワッハさん召喚した名も無きマスターさん。シリアスさはダンチだけど。 |