| クラス | 真名 | ![]() |
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| ドレイク | ■■■ | ||||||||||||||||||||||
| 属性 | 性別 | ||||||||||||||||||||||
| 中立・中庸 | 不明 | ||||||||||||||||||||||
| 体長・体重 | マスター | ||||||||||||||||||||||
| 35cm・2kg | ギルバート・ウィンザー | ||||||||||||||||||||||
| 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||
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| 灼鱗:E |
| 全身をくまなく覆う小ぶりな鱗。触るとほのかに温かい。 |
| 火炎の息:E |
| 口から小さな火の玉を吹き出す。 木の板に焦げ目をつけるのがせいぜいといったところ。 |
| 飛行:E |
| 背中の翼を使い空を飛ぶことができる。しかし、普通に走ったほうが速い。 |
| 執着:E |
| 自分のお気に入りのものが紛失すると駄々をこねる。 |
| 未熟:EX |
| 本来は強大な力を有するが、成熟していないために力が制限されている。 本来の姿と能力を解放するためには、膨大な量の魔力を摂取させなければならない。 |
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??? ??? |
| ドレイクの腹部を覆う金色の甲殻。 しかしまだドレイク自身が子供であるが故に未成熟。 そのため今はマスター手製の鎖帷子で代用している。 |
| シダ |
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前回の第三次にも投稿した、ドレイクのリワーク版となります。 何しろ前回のドレイクの能力があまりにも強すぎたのを鑑みまして、若干のバランス調整を施しました。 今回のストーリー展開では、マスターとドレイクの関係性をより深く描写していきたいと考えております。 余力のある限り、取り組んでいきたいですね。 |